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世界最高*の性能を誇るボディー内5軸手ぶれ補正


世界最高*シャッター速度5段分[1]の補正性能

あらゆる種類の手ぶれを補正する、5軸手ぶれ補正機構が進化。世界最高となるシャッター速度5段分[1]の補正性能を実現しました。レンズ内手ぶれ補正機構では補正できない回転ぶれや、マクロ撮影時に発生しやすいシフト(並進)ぶれも強力に補正。暗い場所や望遠撮影時も手ぶれを気にすることなく、手持ちで撮影が楽しめます。また、すべてのレンズでファインダー像のぶれを止めることができるので、安定したフレーミングが可能です。さらに、オリンパスの交換レンズとして初めてレンズ内手ぶれ補正機構を搭載した「M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO」と組み合わせることで、世界最強6段[2]の補正性能を実現する「5軸シンクロ手ぶれ補正」に対応しました。

  • 1: 2015年2月5日現在発売済みのレンズ交換式カメラにおいて。CIPA規格準拠(M.ZUIKO DIGITAL ED 12-50mm F3.5-6.3 EZ 焦点距離f=50mm(35mm判換算f=100mm)使用時、ピッチ/ヨー方向)
  • 2: CIPA規格準拠(M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO使用時)

レンズ内手ぶれ補正機構では補正できない回転ぶれ補正

Z:回転ぶれ

レンズ内手ぶれ補正機構では補正できない回転ぶれを強力に補正します。暗い場所などの長秒露光時でも、手持ちで写真撮影が楽しめます。


手持ちマクロ撮影を強力にサポート シフト(並進)ぶれ補正

X:シフトぶれ(左右)
Y:シフトぶれ(上下)

マクロ撮影の際、撮影倍率が上がるにしたがって目立ちはじめるシフトぶれ。 E-M5 Mark IIに搭載されたVCM方式の5軸手ぶれ補正は、アルゴリズムの見直しにより静止画だけでなく動画撮影時のシフトぶれにも対応。手持ちマクロ撮影を強力にサポートします。


5軸手ぶれ補正+電子手ぶれ補正による動画手ぶれ補正

静止画撮影だけでなく、動画撮影においても5軸手ぶれ補正は大きな威力を発揮。撮像センサーを磁力で常時動かすVCM方式なので、動画専用の手ぶれ補正機材を使用するときと同じような滑らかな動画を手持ちで撮影できます。動画撮影時は、5軸手ぶれ補正に加えて電子手ぶれ補正を組み合わせることで、より強力な手ぶれ補正効果を得られるM-IS1モードと、5軸手ぶれ補正のみをおこなうM-IS2モードから選択できます。


安定したフレーミングが可能 半押し中ファインダー像安定

シャッターボタン半押し時に、ファインダー内で手ぶれ補正効果を確認できる「半押し中手ぶれ補正」を搭載。マクロ撮影や望遠撮影でも、安定したファインダー像により正確なフレーミングやピント合わせが可能です。

  • 写真はイメージです。
  • モニター画面は、はめ込み合成です。

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