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5軸手ぶれ補正だから「ぶれない高画質」を楽しめる

5軸手ぶれ補正を搭載するE-M10 Mark IIIなら、どんなシーンでも手ぶれを抑えた「ぶれない高画質」を実現します。


トップクラス[*]の性能を実現した5軸手ぶれ補正

E-M10 Mark IIIは、トップクラスの性能を持つ5軸手ぶれ補正をボディー内に搭載。夜景や暗い屋内での撮影、望遠レンズを使った撮影など、手ぶれが発生しやすいシーンでも手ぶれを強力に抑えるので、誰でも安心して撮影が楽しめます。

  • シャッタースピード4段分、使用レンズ:M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ、焦点距離:f=42mm(35mm判換算f=84mm)、CIPA規格準拠、2軸加振時(Yaw/Pitch)

すべてのレンズ[*]で手ぶれを抑えられる

ボディー内手ぶれ補正の大きな特長は、すべてのレンズで5軸手ぶれ補正が働くこと。レンズ内手ぶれ補正では補正できない回転ぶれや、マクロ撮影時に起こりやすいシフトぶれも補正できます。

  • マイクロフォーサーズ/フォーサーズレンズ

手持ちでも4K動画をきれいに撮れる

E-M10 Mark IIIは4K動画の撮影に対応しています。手ぶれが目立ちやすい4K動画撮影時も、強力な5軸手ぶれ補正により、手持ちで美しい動画記録ができます。また、記録した4K動画から静止画を切り出して保存することもできます。


レンズ・センサー・エンジンの高画質を支える5軸手ぶれ補正

レンズ、イメージセンサー、画像処理エンジンの3つの要素が高画質を実現します。E-M10 Mark IIIは、フラッグシップ機 E-M1 Mark IIと同じ画像処理エンジンTruePic VIIIを採用し、暗いところの撮影でもよりきれいな画質が得られるようになりました。この進化した画質を支えるのが、5軸手ぶれ補正。5軸手ぶれ補正は、レンズ、イメージセンサー、画像処理エンジンを支える土台であり、「ぶれない高画質」を得るために欠かせない機能となっています。

1. ZUIKOレンズ
2. イメージセンサー
3. 画像処理エンジン
4. 5軸手ぶれ補正
  • 写真はイメージです。

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