一眼エントリークラス唯一*の5軸手ぶれ補正が、ぶれない高画質を実現。

E-M10 Mark IIは5軸手ぶれ補正を搭載した唯一のエントリークラス一眼です。誰でも手ぶれを抑えた美しい写真を残せます。

  • 2015年8月現在(オリンパス調べ)


「5軸手ぶれ補正」があるから、ぶれずに安心

ピンボケのように見える失敗写真の多くは、実は手ぶれが原因でした。E-M10 Mark IIは5軸手ぶれ補正を搭載しているので、あらゆるシーンで失敗の少ない美しい一眼品質の写真を撮れます。

  • 一般的なエントリークラス一眼
  • OM-D E-M10 Mark II
  • 夜景撮影:回転ぶれ
    E-M10 Mark IIはボディー内手ぶれ補正を採用しているので、夜景撮影に発生しがちな、回転ぶれを抑えることが可能です。(レンズ内蔵式の手ぶれ補正を採用した、他社製一眼の場合、回転ぶれを防ぐことはできません)
  • マクロ撮影:シフトぶれ
    マクロ撮影においては、シフトぶれが発生しやすくなります。E-M10 Mark IIはシフトぶれを抑えて美しいマクロ写真が撮れます。(一般的なレンズ内蔵式の手振れ補正を採用した他社製一眼の場合、シフトぶれを防ぐことができません。)
  • 望遠撮影:角度ぶれ
    望遠撮影においては、角度ぶれが発生しやすくなります。E-M10 Mark IIは、望遠撮影時においても、角度ぶれを抑えて美しい写真が撮れます。
  • 片手持ち撮影:角度ぶれ・回転ぶれ
    片手での撮影は、角度ぶれと回転ぶれが発生しやすくなります。E-M10 Mark IIは角度ぶれと回転ぶれを抑えることができます。

「5軸手ぶれ補正」だから、安定したムービーが撮れる

ムービー撮影においては、角度ぶれと回転ぶれが発生しやすくなりますが、E-M10 Mark IIは安定した画面のムービー撮影が行えます。

  • レンズ内蔵式の手ぶれ補正
  • E-M10 Mark II

シネマ品質を、手持ち撮影できる「OM-D MOVIE」

「OM-D MOVIE」とは、シネマ品質レベルのムービーを、手持ちで撮ることを可能とした、OM-Dの特長の一つです。強力なボディー内5軸手ぶれ補正と、小型のボディーやレンズシステムにより、アクティブなカメラワークで撮影できます。また、小型なシステムは被写体に威圧感を与えないので、自然な表情を撮ることが可能です。


高画質の3大要素を支える「5軸手ぶれ補正」

高画質を得るためには、「イメージセンサー」、「画像処理エンジン」、「レンズ」の3つの要素が重要です。さらに、これらを支える重要な機能として、高性能な手ぶれ補正が必要となります。


安定したフレーミングで快適な撮影

シャッターボタンを半押しすることで、手ぶれ補正効果を確認できます。

シャッターボタンを半押しすると、ファインダー内のぶれが軽減されます。マクロ撮影や望遠撮影でも、安定したファインダー像で、正確なフレーミングやピント合わせができて快適です。

  • ※写真はイメージです。
  • ※モニター画面は、はめ込み合成です。

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