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ギャラリー開催の写真展詳細情報

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OLYMPUS「OM-D E-M1」による写真展

新たな撮影領域を切り拓くため、OLYMPUSが誇る先進テクノロジーを終結して生み出された新フラッグシップ機、デジタル一眼カメラ「OM-D E-M1」。 表現の最前線に立つ気鋭の7人のフォトグラファーが「OM-D E-M1」を手に撮り下ろされた作品展です。

期間
東京:2013年11月21日(木)~11月27日(水)
大阪:2013年12月5日(木)~12月11日(水)
時間
午前10:00~午後6:00(最終日 午後3:00まで) 入場無料
会場
オリンパスプラザ 東京 アクセス
オリンパスプラザ 大阪 アクセス
休館
日曜・祝日

【作者略歴】

・岩合 光昭(いわごう みつあき)
1950年東京生まれ。19歳の時に訪れたガラパゴス諸島の自然の驚異に圧倒され、以来、地球上のあらゆる地域をフィールドに撮影。世界中でベストセラーとなった写真集「おきて」など、その実力は全世界で高く評価されている。

・山岸 伸(やまぎし しん)
1950年生まれ。俳優、アイドル、スポーツ選手のポートレートを中心に、広告・グラビア・写真集・雑誌の表紙撮影など幅広く活躍。写真集は400冊以上を超えており、現在はTVメディアなどにも多く出演。

・薬師 洋行(やくし ひろゆき)
雪国・富山で生まれ、子供の頃からスキーと親しむ。1969年以来スキーWCを取材し、2012年FIS(国際スキー連盟)から「FISジャーナリストアワード」を受賞。また、14回の五輪取材に対し AIPS(国際スポーツプレス協会)の「ベテラン五輪ジャーナリスト賞」を受賞。世界的なスポーツ写真家としての地位を確立。

・海野 和男(うんの かずお)
1947年東京生まれ。幼い頃から昆虫と写真が大好きで、日本の昆虫写真家の草分け的存在として知られる。1990年から長野県小諸にアトリエを構え、身近な自然を撮影する。写真集「昆虫の擬態」で日本写真協会年度賞受賞。

・高砂 淳二(たかさご じゅんじ)
1962年宮城県石巻生まれ。海の中から、生き物、虹、風景まで地球全体をフィールドに活動を続けている。大自然とそこに息づく生き物たちを、愛あふれる眼差しで撮影。 「PENGUINISLAND」「夜の虹の向こうへ」など著書多数。

・清水 哲朗(しみず てつろう)
1975年横浜生まれ。写真家助手を経て、23歳からフリーランスに。独自の視点で自然風景からスナップ、ドキュメントまで幅広く撮影。第1回名取洋之助写真賞受賞。

・安田 菜津紀(やすだ なつき)
フォトジャーナリスト。カンボジアを中心に、東南アジア、アフリカ、中東で貧困や難民問題を取材。東日本大震災以降は陸前高田市を中心に、被災地を記録し続けている。第8回名取洋之助写真賞受賞。