*記載されている情報は発表当時のものですので、情報が古かったり、リンクが切れている場合がございますが、ご了承ください。

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USBコネクタ搭載の
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暗いところでもディスプレイがしっかり見える、
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| 会議の内容をV-30で高音質WMA録音します。 |
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ケーブルやドライバソフトはまったく不要!USBポートに直接接続するだけでPCへ保存できます。 |

| 会議の音声データを元にレポート作成。 | USBメモリとしても利用できるので、そのまま作成したレポートのテキストや画像ファイルも保存して持ち運び。 |
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汎用性に優れたWMAフォーマット全ての録音モードで汎用性に優れたWMA(Windows Media Audio)フォーマット*の圧縮方式を採用していますので、専用のソフトウェアのインストールを必要とせず、パソコンでの再生や音声ファイルの共有にも便利です。また、語学学習や音楽のWMAファイルを本機に転送して、高音質ステレオモードで再生することも可能です。通勤・通学中などにも、学習に音楽に、場所を選ばずいつでもお使いいただけます。 |
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WMA/MP3音楽ファイルを
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“WOW”搭載により臨場感あふれる音楽。 音楽の臨場感を高めるための音響技術である“WOW”を搭載することによって、音楽のジャンルやお好みに合わせて多彩なサラウンド効果を選べます。 |

256MBメモリ搭載(V-30)
V-30には256MBのフラッシュメモリを内蔵し、最長68時間55分という、長時間の録音を可能としています。録音は用途に合わせて「ステレオ高音質録音(SHQ)」「高音質録音(HQ)」「標準録音(SP)」「長時間録音(LP)」の4種類の録音モードから選択することができます。録音のフォーマットには各モードとも高音質で汎用性の高いWMA(Windows Media Audio)形式を採用しているので、パソコンでの再生や音声ファイルの管理にも専用のソフトを必要としません

各モードの録音時間
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再生終了後も次のファイルを連続して再生する「連続再生」や、設定した秒数だけ戻って再生する「少し前再生」、一定区間を繰り返して再生する「リピート再生」、音程を変えずに再生スピードを変える「早聞き、遅聞き再生」(1.5倍速 / 0.75倍速)、再生中に聞きたい場所をすばやく探せる「インデックス機能」など、語学学習や文字起こしに便利な機能が充実しています。 |
インデックスマーク
ひとつのファイル内で聞きたい位置をすばやく探すことができるように、インデックスマークをつけることができます。このマークがあると、再生中に早送りまたは早戻しボタンを操作することで、すばやく聞きたい位置から再生できます。操作は簡単。録音中または再生中にインデックスボタンを押せば、インデックス番号とマークが表示されます。その後も録音または再生は続きますので、同様の操作で別の場所にマークをつけることができます。 |
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音声起動録音(VCVA)
音声に反応して自動的に録音がスタートし、音声が途絶えると約1秒後に録音がストップするVCVA(Variable Control Voice Actuator:音声起動装置)録音機能を搭載しました。これにより、メモリや電池を節約し、再生時の時間のロスを防ぎ、長時間録音に便利です。また、テープレコーダーと違い、動き出すまでのタイムラグがないので、ほとんど頭切れのない録音が可能です。 |
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