

[ib]で分類や編集をした画像をカメラに書き戻すことができます*1*2。カメラをフォトビューワーのように使って友人に写真を見せることも簡単です。書き出された画像はイベントやコレクションなどに分類されているので、見たい画像、見せたい画像をすぐに探し出すことができます。画像の分類情報がカメラに書き出されると、新しくカメラに搭載された再生機能「フォトサーフィン」で使える絞込み条件が増え、いっそう便利に楽しくお使い頂けます。

[ib]から画像をカメラに書き戻し
書き出しボタンをクリックし、イベントやコレクションに属する画像を丸ごとカメラに書き出すことができます。書き出し先(メモリーカードか内蔵メモリー)と画像サイズを選択できます。

カメラ再生機能 フォトサーフィン
イベント、撮影場所、人物あるいはコレクションで画像を絞り込み表示することができます。
便利なレイアウトサポート機能を使って、簡単に印刷設定ができます。イベントやコレクションといったくくりで画像を選択できるので、一枚のプリントで組み合わせたい写真、同時に印刷したい写真を簡単に探し出せます。

フォトプリント
用意されたテンプレートを使い、複数の画像をレイアウトしてプリントできます。画像を回転させたりズームインしたりといった調整も簡単。画像に日付を入れて印刷することもできます。

インデックスプリント
縦と横のフレーム数を指定し、一枚にレイアウトする画像の数を決めます。画像ごとに、撮影日や撮影場所を入れて印刷できます。撮影モードや焦点距離、シャッタースピードなどの撮影情報も合わせて印刷できます。