

フラッシュをホールドできるタイプでありながら、フラッシュをカメラの左右どちらにも設置できます。アーム形状の工夫により、バッテリーホルダーを装着しない場合でも良好なホールディングを実現しています。 さらに、バッテリーホルダーを使用してフラッシュを右側に設置すれば、バッテリーホルダーのたて位置レリーズボタンを使用した撮影が可能になります。

フラッシュをカメラの右側に設置

フラッシュをカメラの左側に設置
アームは、45度おきに開き角を設定できますので、撮影シーンやレンズに対応してレンズとフラッシュの間隔を調整できます。

また、アームは、付属のスペーサーを使用したり、アームの取り付け方向を変更可能。発光部の高さを変更することができます。

高さ調整も簡単

発光部を、アームの反転装着で上げる
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