高い強度で実現。ハードなフラッシュ撮影が可能となります。
可動式モニターとブラケットが干渉しない、ピラーレス構造のため、フリーアングルライブビューを自在に使うことができます。
アーム形状の工夫によりフラッシュをカメラの左右どちらにも設置可能。また、バッテリーホルダーの縦位置レリーズボタンを使用した撮影も行えます。