アスリートの視線
タフなデジタルカメラμSWシリーズで撮影。

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※記載されている情報は発表当時のものですので、情報が古かったり、リンクが切れている場合がございますが、ご了承ください。

撮影メニューからAF方式を「顔検出AF」※1に設定すれば、人物の顔を最大3人まで自動検出してピントを合わせます。被写体の動きに合わせて追従するので、人物の顔をしっかり撮影できます。

よくある失敗例

顔検出AFで撮影
撮影時に
ボタンを押して、顔検出パーフェクトショットをONに設定すれば、顔検出AFに加え、被写体の明るさをコントロール。オリンパスが開発したシャドー・アジャストメント・テクノロジーにより、顔だけでなく背景の露出も自動で調整するので、人物と背景を含めた写真全体を美しく撮影できます。
シャドー・アジャストメント・テクノロジーは人物の顔だけでなく、風景などの影の部分をキレイに撮影したいときにも効果を発揮します。

OFF

ON
2.5型23万画素のハイパークリスタル液晶モニターは、ほぼ水平方向からもよく見える170°の視野角を実現しています。明るい屋外での視認性も良好なので、天気のよい日中でも安心して使用できます。


ハイパークリスタル液晶なし

ハイパークリスタル液晶あり
光学メーカーならではの高解像度レンズと高画素CCD。その実力を最大限に引き出すのは、オリンパス独自の画像処理エンジン「TruePicⅢ(トゥルーピックⅢ)」です。
高速演算処理能力により、ナチュラルな色再現と豊かな階調表現にさらに磨きがかかりました。

撮影モードで「
」モードにし、ぶれ軽減機能を設定すれば、710万画素のまま、最大ISO1600の高感度で手ぶれ、被写体ぶれを抑えた撮影が行えます。暗い室内や動きの速い被写体もしっかり撮影できます。

手ぶれ補正OFF

手ぶれ補正ON