蔵衛門御用達8
幅広い最新基準案に対応した工事写真管理ソフト

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内蔵フラッシュが使用できないスーパーマクロ撮影時に、ボディ前面のLEDが点灯するスーパーマクロLED。被写体周辺が明るくなるため、手ぶれを緩和し、フォーカスが合わせやすくなります。
また、マクロ撮影でフラッシュ光が強く、目盛り等が白飛びを起す場合にもフラッシュの代りにマクロLEDを点灯させることで、白飛びを緩和する事が可能です。
(「工事写真クリアモード1」もしくは「工事写真クリアモード2」と併用することをお奨めします)


スーパーマクロLED OFF

スーパーマクロLED ON
近い被写体をよりリアルに撮影する、スーパーマクロモードを搭載。スーパーマクロモードでは被写体に7cmまで接近して撮影できます。工事部品に書かれている情報のメモなどで活躍します。

撮影時にMENUボタンを長押しするとライトが光ります。ライトが当たることで、暗い被写体を液晶に明るく映し出す「ブライトキャプチャー」機能よりもさらに明るく被写体を確認できるので、暗闇の中でも簡単にフレーミングができます。

撮影モードで「
」(手ぶれ補正)ボタンを押し、ぶれ軽減機能を設定すれば、710万画素のまま、最大ISO1600※1 の高感度で手ぶれ、被写体ぶれを抑えた撮影が行えます。暗い室内や動きの速い被写体もしっかり撮影できます。
710万画素の高精細CCDと高解像度レンズ、さらにオリンパス独自の画像処理エンジン《トゥルーピックターボ》により、低ノイズ・高解像度を実現。高画素を最大限に生かした撮影が楽しめます。

仕事に安心!バッテリー切れを気にせずどんどん撮れます。海外での使用も可能です。
xD-ピクチャーカードを忘れたり、容量がいっぱいになっても、カメラの内蔵メモリーに保存できるから安心です。
パノラマ撮影機能を使って、複数の写真からパノラマ写真を作成できます。

