英語学習にぴったり!ICレコーダー活用術
大杉正明先生がオススメするICレコーダーの使い方や楽しみ方を大公開!

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※記載されている情報は発表当時のものですので、情報が古かったり、リンクが切れている場合がございますが、ご了承ください。
本機の操作状況を音声でアナウンスする機能です。日本語と英語が切り替え可能で、目の不自由な方にもやさしい設計です。
単4電池2本使用と低消費電力設計により、長時間の使用が可能になりました。ACアダプターにも対応しているので、安心です。 電源を入れて停止状態のまま10分以上*1経過すると、ディスプレイ表示が消え、スリープ(省電力)モードになります。


USB2.0 High Speedに対応しておりますから、転送スピードが速くなり快適です。
USBマスストレージクラス対応なので、リムーバブルメモリーとしてもお使いになれます。本機をパソコンに接続し、音楽ファイルや文書、画像データなどのファイルをドラッグ&ドロップするだけで保存して持ち歩くことが可能です。

音声ファイルを簡単にPCで再生・編集・管理ができるソフト、DSS Player7を同梱!ICレコーダーをPCに接続して、DSS Playerで音声ファイルを双方向で転送したり、様々な方法で活用できます。
対応OS
Microsoft Windows 2000 Professional /
XP Professional, Home Edition


DSS Playerを起動し、PC上にICレコーダー内のデータを取り込めば、「音声ファイル再生」「ファイル名の変更」「録音ファイルにコメント編集」など、さまざまな編集が可能です。ICレコーダー内のデータ管理がしやすくなります。
DSS Playerに、お気に入りのPodcastの番組をあらかじめ登録しておくことで、配信されてきた新しいコンテンツを自動的にダウンロードすることができます。
また、パソコンに接続するだけで新しいコンテンツを本機へアップロードできます。
インターネットで、お気に入りのPodcast番組を見つけたら、Podcast登録用のアイコンをDSS Playerへドラッグ&ドロップします。

登録アイコンは各配信サイトによってデザインが異なります。
USBオーディオクラスにも対応しておりますから、本機をPCとつないで、USBマイク/スピーカーとしても使えます。
同梱のソフト、DSS Playerを使い、本機をUSBマイクやUSBスピーカーとしても使用することが可能です。電源はUSBケーブルを介して、PCから取りますから電池寿命を気にする必要がありません。また、録音データは、直接PCのハードディスクに保存できますから、本機の録音可能残量を気にする必要がありません。頻繁にICレコーダーを使いこなす方や、長時間に渡る録音時に便利です。


ICレコーダーで録音した音声ファイルをDSS Player7で再生する際、別売のフットスイッチで再生/早送り/巻戻しの操作が可能です。議事録の作成、取材・講演の録音データの書き起こしなどにお使いいただけます。
「DSS Player」の機能に加えて、さらに高度な編集が可能です。
「DSS Player Plus」へのアップグレードには、ライセンス番号のご購入が必要です。
「DSS Player」をインストール後、下記の方法でライセンスをご購入いただけます。

「DSS Player」メイン画面右上の青いアイコン[Plusマーク]をクリック。

「DSS Player」メイン画面ツールバー、[ヘルプ]から[DSS Player Plusの購入]を選択する。
ライセンスをご購入後、[ヘルプ]メニューから[DSS Player Plusへのアップグレード]を選択し、画面の指示に従っていただくだけでアップグレードは完了します。